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	<title>takumaの「デザインはあれでアートはそれで」</title>
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	<description>takumart.net の デジタル＆アナログのデザイン＆アート＆ぼやきのブログ(blog)です。無料 壁紙 写真 作品のお知らせもしています。</description>
	<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 08:50:00 +0900</pubDate>
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		<title>「11月21日はルネ・マグリットの誕生日」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/654</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 17:49:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ぼやき]]></category>

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		<description><![CDATA[ルネ・マグリット学生時代から崇拝してます。
今年で生誕110周年だそうです。
Takumaです。
　
【ルネ・マグリット】 
「イメージの魔術師」と呼ばれるマグリットは、20世紀美術のもっとも重要な運動の一つであるシュルレアリスムを代表する画家である。マグリットの作品においては事物の形象はきわめて明確に表現され、筆触をほとんど残さない古典的ともいえる描法で丁寧な仕上げがほどこされている。しかし、その画面に表現されているのは、空中に浮かぶ岩、鳥の形に切り抜かれた空、指の生えた靴といった不可思議なイメージであり、それらの絵に付された不可思議な題名ともども、絵の前に立つ者を戸惑わせ、考え込ませずにはおかない。(by ウィキペディア辞書)
Googleの定番ロゴアピールで「ハッ」としたのですが、今日はTakumaがもっとも好きな画家の一人として崇拝している。ルネ・マグリットの誕生日だそうです。
そんなこんな、なので今日2回目の更新です。(←珍しいｗ)
▼ルネ・マグリット - Wikipedia▼
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%8D%E
3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88
まあ、別にメジャーなイベントとかが開催されている訳ではないので・・・
勝手にロゴを作ってみました。
この記事を見てしまった機会に是非、マグリットの作品をご覧ください。
いいよねマグリット。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>「GoogleメタバースサービスのLivelyを終了」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/652</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 00:00:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コンテンツ]]></category>

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		<description><![CDATA[メタバースいまだにやる気がでません。
SecondLife2度目のログインはありませんでした。
Takumaです。
　
【メタバース】 
メタバース (Metaverse)とはインターネット上に存在する電子三次元空間である。利用者はアバターと呼ばれる自分の分身を介し、空間内を探索したり他の利用者と交流を図る事が出来る。サービス内通貨用いた取引や広告の表示等、経済活動の場としても利用出来る。 オンラインゲームと違い背景の物語、決められた目的、倒すべき敵等は存在せず、利用者同士の交流や商業活動を主目的とする。(by ウィキペディア辞書)
Google版メタバースサービス「Lively」というのがある。
が、もうすぐ(年内)終わる。
▼Google、Second Life的仮想空間「Lively」を終了▼
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0811/20/news057.html
そもそも、「Lively」って何？
という方は以下を参照。
▼Googleがバーチャルワールド「Lively」を始動▼
http://jp.techcrunch.com/archives/
20080708google-launches-virtual-world-called-lively/
そう。2008年7月9日リリースだったわけだから何とも短い命だった。
SecondLifeのような本格的なメタバースサービスではないものの、(あくまで独立した各3D空間内でのチャットがメイン)アドオンという限られた領域から段階的にオンラインワールドを作り上げる事を目指していたのに・・・
という訳で、Second Lifeを登録して「何もする事が無くて、もうログインしてない」という模範的なユーザ体験済みのTakumaですが、Googleこのような判断を下したのにTakumaとしては、疑問が別にない。
一発ドカンとサービスをリリースしなかったし、インターフェースの移行に伴うユーザストレスが単に、その利便性を上回らなかっただけだろう。
実際に、こんなデータが乗っている。
▼Googleがバーチャルワールド「Lively」を始動▼
http://jp.techcrunch.com/archives/20081119google-kills-lively/
おーなんと、近年のメタバースのユーザ動向を集約しているかのようなグラフの曲線。
Googleは「厳しい決断だが、われわれはリソースを中核である検索、広告、アプリケーション事業に優先的に振り分けたいと考えている」と同社は述べている。加えて「GoogleのブラウザChromeの上では使えなかった」というのは内緒の話であるｗ
Googleの心すら折らせた、この流れ。
いつの日にか、打破する革命者(社)は現れるのだろうか・・・
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>「大胸筋矯正サポーターでなくブラです。」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/650</link>
		<comments>http://www.takumart.net/wordpress/archives/650#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 00:00:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ぼやき]]></category>

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		<description><![CDATA[The World of GOLDEN EGGSちょくちょく見ます。
おもしろいニュース見っけたのであわせて。
Takumaです。
　
【楽天】 
The World of GOLDEN EGGS（ザ・ワールド・オブ・ゴールデン・エッグス）とはPLUS heads inc.が製作している日本のCGアニメである。トゥーンレンダリングを使用している。また、一部実写も使用。(by ウィキペディア辞書)
最近、CMにも登場している人気CGアニメ「The World of GOLDEN EGGS」。
▼ステファン マイケル ボディービル部▼
http://jp.youtube.com/watch?v=CZcM0eK_6Oc
にて登場する漢なら必須のアイテム「大胸筋矯正サポーター」
それを「ブラ」というと、「ブラじゃないよ！！」とステファンが言い返すのがお約束ですが、リアルでは「男性用ブラ」が本当に売れ筋らしいです。
まあ、どうでもいいのですがｗ
▼「やさしくなれるんです」――男性用ブラが人気　楽天市場で売れ筋1位に▼
http://www.itmedia.co.jp/news/
articles/0811/19/news065.html
優しくなりたい男性の方はご購入を・・・どーでもいいけどｗ
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.takumart.net/wordpress/archives/650/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「ネットショッピング利用者ってNo.1は楽天が譲らない」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/649</link>
		<comments>http://www.takumart.net/wordpress/archives/649#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 17:53:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB業界/ビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[楽天通販するとき利用。
amzon技術の勉強のとき利用。
Takumaです。
　
【楽天】 
楽天株式会社（らくてん、英文表記：Rakuten, Inc.）は、4,630万人(2008年3月末日現在)のグループ会員に対してネットショッピングをはじめとしたインターネット総合サービスを提供している日本の企業である。日本国内最大級のインターネットショッピングモール「楽天市場」やポータルサイト「インフォシーク」の運営その他を行っている。(by ウィキペディア辞書)
さてさて皆様もご存知。楽天市場ですが、おもしろい記事がでていた。
▼ネットショッピング利用者　｢楽天市場」が75.7％▼
http://www.j-cast.com/2008/11/19030624.html
▼概要&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
  日本通信販売協会は、「インターネット通販利用者実態調査」の概要を2008年11月17日に発表した。それによると、利用するのは「楽天市場」、「Amazon.co.jp」、「Yahoo ！ショッピング」の３ネットで、94.9％を占める。それぞれの利用率は複数回答で「楽天市場」が75.7％、「Amazon.co.jp」が 49.3％、「Yahoo ！ショッピング」が37.7％だった。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
以前、amazonの勢力が拡大しはじめの頃(2006年当時)には、こんな記事もありました。
▼Amazon.co.jpの訪問者数が増加、楽天市場に迫る勢い▼
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/02/27/11032.html
基本的に探すことや設計指針と技術投入に関しては、個人的にはamazonが好きだ。
実際に、こんなニュースが最近あったりした。
▼Amazonとクラウドコンピューティング▼
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0810/23/news006.html
(※SaaSとクラウド技術を利用したECの可能性の記事はおもしろいです。)
しかしながら、顧客に対するアプローチの手数やそのコンタクトポイントの多さに関して日本人向けのECビジネスとして楽天市場に学ぶ事はamazonに学ぶ事より多いようにも思える。
実際に登録すると、その販促メールの数と質には脱帽する。そしてそのネットモールの規模もすごい。楽天ショッピングの店舗郡があるいみ強烈なブランディングを誇っているともいえる。
(2008/11/19現在⇒契約企業数：67,447　商品数：25,987,591点)
私自身、新規開発が多い為に「初期設計」「サイトブランディング」「コンテンツ企画」という側面が重点的で、ECの展開・運用ビジネスに関しては、専門のコンサルのように詳しいわけではなかったりする。(実は、運用要員に手渡してから「楽天にも出店しました」という事を耳にする事も多い)
近年。サイトの新規構築が少なくなり始めているように思えるが(飽和状態にさすがになったのかとも思う)構築の案件があるとしても、バーティカルポータルの規模が限界かもとも思う。(めったにないという意味で)
色々とコチラの側面からの勉強もしてみようかと思ったりする今日この頃です。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>「YouTubeをHD画質で見てみよう」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/648</link>
		<comments>http://www.takumart.net/wordpress/archives/648#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Nov 2008 17:35:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ぼやき]]></category>

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		<description><![CDATA[Youtube連日使っております。
低解像度なのがちょっとイヤ
Takumaです。
　
【Youtube】 
YouTube, LLC（ユーチューブ）とはアメリカ合衆国・カリフォルニア州サンブルノにある企業で、インターネットで動画共有サービスを行っている。(by ウィキペディア辞書)
ふふふ。HD画質(高解像度1280×720px：HD DVD水準)の
映像が裏技で見れてしまうのですよ、奥さん。
▼YouTubeを1280×720のHDで鑑賞するキーワード「&#038;fmt=22」▼
http://www.oshiete-kun.net/archives/2008/11/
youtube1280720hdfmt22.html
そう。とってもお手軽なのです。
■Step.1：YoutubeでHD画質映像を検索
(「HD 画質」「HD バージョン」「HD version」「HD クオリティ」「1280×720」)
■Step.2：お目当ての映像を開く。
■Step.3：アドレスバーのURLの最後に「&#038;fmt=22」とコピペする。
■Step.4：「Enter」キーを叩く！！(リロードされるはず)
▼サンプル：通常 > GUNDAM 00　機動戦士ガンダム00　2期OP(HD)▼
http://jp.youtube.com/watch?v=qixnE45aCZM
▼サンプル：HD画質 > GUNDAM 00　機動戦士ガンダム00　2期OP(HD)▼
http://jp.youtube.com/watch?v=qixnE45aCZM&#038;fmt=22
コレだけで・・・めっちゃ綺麗ｗ
（でも回線速度がよくないと処理落ちがひどいので注意）
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>「Windows 7は2010年初頭に発売」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/647</link>
		<comments>http://www.takumart.net/wordpress/archives/647#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 14:01:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB業界/ビジネス]]></category>

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		<description><![CDATA[Windows Vistaは家の環境。
Windows XPは会社の環境。
Takumaです。
　
【クラウドコンピューティング】 
クラウドコンピューティング（cloud computing）とは、コンピュータ処理の１形態、またはパラダイムである。ネットワーク（特にインターネット）という「雲 = クラウド」の向こう側に、サービスを提供するサーバなどがあるが、ユーザーからはもはやサーバの場所も台数も構成も認識できず、単にサービスを受け取っているようなイメージといえる。従来より「コンピュータ・システムのイメージ図」などでは、ネットワークを「雲 = クラウド」で表す場合が多く、それが出典であると言われている。(by ウィキペディア辞書)
という事で、Microsoftは、「Windows 7」を2010年初頭に日米同時発売する計画だそうです。Windows Vistaの移行が遅れている日本市場に「いいかげんXPを卒業してください。」と叫んでるようにも思えます。
▼「Windows 7」2010年初頭に日米同時発売▼
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0811/17/news021.html
も7はVistaがベースなので、一般ユーザからする目新しい事はあんまりないとの批評がでまわっていますよね。
という中、近年のノートパソコン市場でのアメリカ系の台湾企業の進出で、値段が手ごろになりPC導入が促進されていることもあって、世界的に普及が進む廉価なノートパソコンなどへの搭載を容易にする方針のようです。
その一つに、ネットでは以前から叫ばれていた、インターネット経由でサーバー上のソフトウエアを利用する「クラウドコンピューティング」技術を活用するとの事。
「クラウドコンピューティング」って何？という方は以下を参照。
▼Takumart.net：Firefox後継製品のアイデアはOSを超える▼
http://www.takumart.net/wordpress/archives/501
実はコレ。Microsoftとしても諸刃の剣だと思うのです。
上記の記事や、モバイルでいえば「Google Android」のようにクラウドコンピューティング自体が、様々な既存プラットフォームの牙城を崩す可能性があるからです。
ＯＳ(ローカル：PC上)⇒ソフト(オンライン：クラウド or ローカル：PC上)
というのがWindows7のスタイルですが、OSというプラットフォーム自体もソフト。
導入と開発が、致命的に遅れれば今までのWindows天下もクラウド戦国時代で終焉を迎えかねないのかもしれません。
まあ、100％ソフト提供がクラウドに依存したら、我が家のLANケーブルを噛み千切る愛猫の行為がリアルにやばくなりますね。Takumaさんはただのデザインオタクに成り下がります。
あと、「Windows7はマルチタッチ技術」も注目点としてあるのですが、MicrosoftのVisual Studio 2010では、Windows 7にネイティブ対応するアプリケーションの開発を容易にしており、同OSのマルチタッチUIにも対応するそうです。
7が新しいUI移行の起爆剤になるのか。クラウド実用のパイオニアになりうるのか。
(マルチタッチの方はインフラ普及の都合上、早々には難しいと思うが・・・)
内輪的には、ワクワクな感じに思えるWindows7です。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.takumart.net/wordpress/archives/647/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「中国がインターネット中毒を【病気】」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/646</link>
		<comments>http://www.takumart.net/wordpress/archives/646#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 20:08:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ぼやき]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumart.net/wordpress/archives/646</guid>
		<description><![CDATA[パソコン使うのは趣味であり職業。
インターネット繋がってないと出来ない事が多すぎ。
Takumaです。
　
【ネット中毒】 
ネット中毒（ネットちゅうどく）とは、インターネット（古くはパソコン通信）に接続し、チャットやBBSへの書き込み、オンラインゲーム等を長時間にわたってやり続けるなど、現実世界の生活に支障をきたすまでになってきている嗜癖状態を指す、主に俗語として使われる表現である。(by ウィキペディア辞書)
数ヶ月前。内にいる愛猫が私に対するテロを繰り返し行いました。
それは・・・「LANケーブルを噛み切る！！」
お～なんと恐ろしい。
（↑発狂、確定ｗ）
自慢のPCルームを「陸の孤島」と病変させる。こちらのお手軽なテロ。
しかしながら、学生時代はネットをそこまで利用してないので別にサーバダウンとかして接続不能でも別に大丈夫だったはず・・・
！？
これって「ネット中毒」？
さーこちらの記事でチェックしてみよう！！
▼中国がインターネット中毒を「病気」として扱うことに決定▼
http://gigazine.net/index.php?/news/
comments/20081114_china_internet_addiction/
チェック項目を日本語に訳すとこうなるらしい・・・
・1日6時間以上ネットに接続している
　⇒働かなくいいのなら大丈夫ですが？
　(Takumaは○：事務書類を片付けなさい)
・不眠
　⇒一日8時間寝てるのは不眠かしら？
　(Takumaは×：寝すぎと後輩につっこまれます)
・集中力がとぎれやすい
　⇒デザインしている時は別世界にいそうで話かけづらいそうです。
　(Takumaは×：一種の殺気に近いそうですｗ)
・ネットにとにかく接続したがる
　⇒えーと、そうですね。
　(Takumaは○：軽度のネット中毒)
・ネットに接続していないとイライラする
　⇒はい。お仕事になりませんので。
　(Takumaは○：これは、ワーカーホリック？)
・ネットに接続していないと精神的あるいは肉体的苦痛を感じる
　⇒苦痛ってほどではないですね。繋がらなければ散歩にでます。
　(Takumaは×：↑いや、会社で仕事しろ。）
という感じで中国では、他にも18歳以下のプレイヤーに対してオンラインゲームを提供する場合は1日3時間未満のプレイに抑えるように推奨するシステムを組み込むという規制もでたそうです。
▼中国政府、オンラインゲームを1日3時間以上プレイしたら減点すると発表▼
http://gigazine.net/index.php?/news/
comments/20070411_china_online_game/
よかった。日本人でかつWEBデザイナーで・・・
（中国人で他の業種ならアウトだったかも）
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.takumart.net/wordpress/archives/646/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「たかまがはら ねっとランド へようこそ！」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/645</link>
		<comments>http://www.takumart.net/wordpress/archives/645#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 00:00:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[コンテンツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumart.net/wordpress/archives/645</guid>
		<description><![CDATA[普通に綺麗だね。アートでの評価的に微妙な言い草。
普通に上手だね。アートでの評価的に微妙な言い草。
言われるの嫌いなTakumaです。
　
【感性】 
１ 物事を心に深く感じ取る働き。感受性。「―が鋭い」「豊かな―」
２ 外界からの刺激を受け止める感覚的能力。カント哲学では、理性・悟性から区別され、外界から触発されるものを受け止めて悟性に認識の材料を与える能力。(by Yahoo!辞書)
このサイトにて
・インターネット ビジネス業界の時事ネタ＆サービス動向
・デジタルデザインを中心とした設計と企画ネタ
・アートイベント等のレポートと秀逸だと感じたモノの紹介
そう。これらを適当にザックバランニ提供しているというか、乗っけてるわけですが。WEBのあるべき「普通の姿＋α」を目指しているのかもしれない。
だが、今回は違う！！(前から紹介したかったけど)
そう、だまって見ろ！！(勇気がなかったんだ)
▼たかまがはら ねっとランド へようこそ！▼
http://www.takamagahara.com/
そうだ。感じるのだ・・・(この世界観は並大抵では作れまい！！)
P.S：ソースを見てみよう。
「感じる・・・誰かがこのソースを見ている・・・むっ！　モニターの前の貴様ぁぁぁ！
　貴様！　見ているなッッ！！！！
　なんてね♪　別に見てもいいよー☆　＾＾／　
と書いてある。・・・しかもコメントタグで。すごい。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.takumart.net/wordpress/archives/645/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「グラフの自動生成ならGoogle Chart」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/644</link>
		<comments>http://www.takumart.net/wordpress/archives/644#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 16:58:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Ajax/プログラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumart.net/wordpress/archives/644</guid>
		<description><![CDATA[グラフ昔は全てイラレでつくってました。
自動生成APIなんて便利なもんが出てたんだ。
Takumaです。
　
【Google Chart】 
Google Chart API を使用すると、チャートを動的に生成することができます。Chart API の動作を見るには、ブラウザ ウィンドウを開き、次の URL をコピーして貼り付けます。(by オフィシャルサイト)
というわけで、今回は「Google Chart」のご紹介です。
2007年12月にリリースされている、このサービス。
イメージタグの後にAPIへのリンクとカスタマイズ可能な各種属性値をCSSの直接記述のように、その場で描いてアップすればグラフが書けてしまう、すてきなAPIです。
まー。知り合いが「なんかグラフ自動生成できるAPIぽいの無い？」って聞かれた事から調べてみて初めて知ったという「・・・恥ず。」という展開だったのですが、サンプルを作ったのでついでにご紹介。
▼Google Chart API(本国)▼
http://code.google.com/apis/chart/
んで、細かいカスタマイズの属性値とサンプルは以下の通り。
▼Google Chart API：デベロッパー ガイド(日本)▼
http://code.google.com/intl/ja/apis/chart/
そして、拡張ライブラリも各種でていますね。
▼Google Chart API にまつわるサービスや各種ライブラリ▼
http://phpspot.org/blog/archives/2007/12/google_chart_ap_1.html
■サンプル&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
▼特にやりたい事が無いので・・・Takumaが仕事中によく聞くYouTube▼




表中の項目


(第1位)：50％　⇒ヴェルディ - レクイエム 怒りの日/カラヤン スカラ座
(リンク)
(第2位)：20％　⇒モンハン×Acid Black Cherry『DRAGON CARNIVAL』
(リンク)
(第3位)：15％　⇒修二と彰 - 青春アミーゴ(PV)
(リンク)
(第4位)：15％　⇒サザンオールスターズ - 恋の歌を唄いましょう
(リンク)


&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
全角文字(2バイト文字)は表中で表示しようとすると文字化けします。
別途、グラフ外に注釈を書くしか日本語サイトの場合はなさそうです。
いやーそれにしてもグラフの内容は、どうでもいいなｗ
(ちなみに、デザインしているときに「ヴェルディ - レクイエム 怒りの日」を聞いてる時はトランスモードになっております。お取り扱いに注意をｗ)
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.takumart.net/wordpress/archives/644/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>「生態リコメンド広告」</title>
		<link>http://www.takumart.net/wordpress/archives/643</link>
		<comments>http://www.takumart.net/wordpress/archives/643#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 18:16:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator>takuma</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[WEB業界/ビジネス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.takumart.net/wordpress/archives/643</guid>
		<description><![CDATA[レコメンド広告WEBでは一般的。
リアルでもSFでちょくちょく出てきますよね。
Takumaです。
　
【リコメンド】 
　電子商店などで、ユーザの好みを分析し、各ユーザごとに興味のありそうな情報を選択して表示するサービスのこと。簡単なところでは、Webサイトで顧客層ごとに異なるトップメニューを用意することもリコメンデーションサービスの一種といえる。(by e-Words IT用語辞典)
マイノリティ・レポートにて目の網膜を認識して名前までコールして広告してくる光景がありましたが、そこまで個人認証がデータベースと連携してない形で実現しています。
(網膜認識ではありませんが。)
▼顔認識であなたに合った広告を――NECのデジタルサイネージ▼
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0811/11/news078.html
■概要&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
　NECは、同社の技術やサービスを紹介するイベント「iEXPO 2008」（11月11～13日、東京国際フォーラム）で、顔認識技術を応用したデジタルサイネージ（電子看板）を展示している。カメラでとらえた顔画像から通行人の年齢や性別を判定し、それに応じた広告を表示するというものだ。
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確かに、今のネットはバーチャル的なフィルタを通して情報のやり取りを行っていますが、リアルという環境でのレコメンドには様々な情報取得の方法がありますよね。
PCやモバイルにて簡単で多くの情報取得が可能なインフラが完成すれば、それに対するアプローチ方法もたくさん出てくると思います。
まー、マイノリティ・レポートのような個人情報の一元管理と商用利用には、かなり壁があるので困難かもしれませんが、これなら大丈夫ですよね～。
(「7割程度の確率で正答」という事は残り3割の人が間違えられる点。改善が期待されますよね。女性の場合は、正答に自信が無い場合。マイナス5歳～10歳するという設定を加えた方がいいかもｗ)
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